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■ イパネマの娘… A.C.ジョビン&V.モラエス
日本を始め、世界中で大ヒットしたボサノバの代表作。軽やかな雰囲気と、2小節ごとに繰り返されるリズム、そして独特のハーモニーが人気となった。
■ ワンノートサンバ… A.C.ジョビン&N.メンドンサ
「ノート」とは、一つの音、という意味。いろいろな人と友達になったけれど、やっぱりあなたが一番大切だから、時がついてもとに戻ってくる様子を歌っている。
■ デサフィナーダ… A.C.ジョビン&N.メンドンサ
ボサノバの名曲。軽やかなリズムと滑らかな調子の歌。
■ マシュケナーダ… ジョルジ・ベン
世界中で大ヒットしたおなじみのサンバ。タイトルを見て気がつかなくても、メロディーを聴くとどこかで聴いたことのある曲でしょう。テレビCMにも使われていた曲。
■ 悲しみよさようなら… H.ロボ&ニウチーニョ
カンヌ国際映画祭グランプリとアカデミー最優秀外国語映画賞を受賞した「黒いオルフェ」で歌われた曲。「フェリシダージ(幸福)」というタイトルもあり、悲しみには終わりがないけれど、幸せには終わりがある、と歌われ、とても意味合いが深い。
■ みんなdeリズム
手作りシェーカーやボディーパーカッションでのリズムを、フランシス・シルヴァが指導。グループごとに違ったリズムを展開させます。
■ みんなde歌おう(小学生対象の会場のみ) 「さんぽ」または「ドラえもん」
※ 曲目、曲順は、お客様に合わせて多少変更する場合があります。 |